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引越しの荷物には通しナンバーをつける

荷解きで一番困るのはダンボールに入れた荷物を開けてみないと何が入っているかわからないという場合。
そこで引越しの荷物にはすべて通しナンバーをつけます。

荷物の積み残しや紛失を避けるためにもきちんとチェックできるように通しナンバーや中身を書いておきましょう。

  1. 衣類 夏物
  2. 衣類 母冠婚葬祭用
  3. 書籍 ○○君の勉強部屋
  4. 書籍 父書斎
  5. 食器 小皿 ワレモノ注意

という具合です。

そのナンバーを新居の見取り図にも書き込んでおけば、何をどこにおくか一目瞭然。
引越し先での作業もスムーズにはかどります。

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