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引越し荷づくりのコツ:取り扱いに注意が必要な荷物

壊れやすいものや湿気を避けたいものなどは、他の荷物と区別して荷作りすると便利です。

誰にでもわかるように「取り扱い注意:中身の詳細」「割れ物:中身の詳細」「ぬれ物:中身の詳細」 などと書いたラベルを必ず貼り付けるようにします。
このとき上部だけではなく側面にも貼り付けておきます。
(上部・側面どちらかは赤マジックで書き込んでもOK)

こうしておくことで湿気を避けたいものはすぐに荷解きして通気のよいところに出すことができます。
荷解きを忘れてしまいダンボールを開けたらカビだらけという失敗がなくなります。

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